『ヨコミネ式』と『脳科学』の関係 〜ユメ小規模保育園〜

  • 2016.08.24 Wednesday
  • 21:02

 

本日、大阪でヨコミネ式園長研修会が行われました。

横峯吉文理事長が冒頭に、ヨコミネ式は『すべての子ども』

 

グレーゾーン、発達障害も関係ない。

 

すべての子どもたちが出来る! 時間のかかる子がいる。

 

この『すべての子ども』に拘るようにと強く語られました。

 

一部が出来ても駄目。出来ない子を出来るようにするのが先生の仕事であると。


 『脳科学』 環境 関わる人で変わる  正しく、保育園、幼稚園

 

 脳教育研究で有名な、元北海道大学教授 澤口俊之先生は、『8歳までが勝負、読み、書き、算盤+音楽せ子どもの脳は劇的に変わる』と著書でも述べています。

 脳科学と子育て研究会は、『6歳までに脳を育てる事が大切だ』と記している。

 

脳の基礎は5,6歳までにつくられる

 ヨコミネ式教育法は、3歳から10歳を臨界期ととらえ、その臨界期は一度しかなく、臨界期に経験したことやおかされた環境が一生を左右するという理念のもと、読み、書き、計算(そろばん)、体操、音楽、生活習慣などを取り組んでいます。

神経細胞「シナプス」は、生後から8歳位は驚異的なスピードで増加し、その後は消滅していきます。

・読み 書き 計算で脳は活性化する。繰り返すことで脳が鍛えられます。繰り返すことで、想像力やコミュニケーション力が身につきます。

・読み 書き 計算は、基礎基本の学習。繰り返すことで身につく。

・学習して、すらすら出来るようになったものを繰り返すと前頭前野は働く。

・熟読より音読

・前頭前野も体の一部、きちんとご飯食べ、睡眠を十分にとることが大事。

・音楽的知能を育てるには、良質な音楽を聴かせるという環境は当然。楽器を演奏することも大切です。

 臨界期にきちんとした音楽的訓練を施す必要がある。

・絵画的知能を育てるには、良質の絵画の環境があれば最適である。

・空間的知能は、積木やレゴのようなもので、組み合わせる、工夫しながら立体物をつくる。

 

※問題は、その教育を始める時期である。現在の小学校では遅いのです。

 

幼児期の良好な効果は、その後の成人に続くことは、神経回路の発達過程や臨界期を踏まえても当然である。

また、読み 書き 算盤 体操 音楽 等を幼児教育で展開当然のことです。

 

脳の良し悪しはは遺伝より環境が大きい

脳科学の発達により、子どもの能力は育つ環境や経験、刺激によって決定される部分が大きいということがわかってきた。

『遺伝より育ちが大きい』

 

これらのことからヨコミネ式教育法は、脳j科学・脳発達学から裏付けられた教育法だといえる。


 脳がアレルギー反応を起こす  免疫が出来ていない

 

2012年12月文部科学省の調査

発達障害の可能性がある小中学生6.5% 推定60万人

40人クラスで2、3人

男子は、全体の9.3% 女子3.6%

 

乳幼児期は、新しい神経連結部を作っていく大切な時期である。

 どんな教育を与えるか? 

 どんな環境で育てるか?

 ※脳の神経細胞の働きに決定的な影響を与える。

 

脳に良いのが、「逆立ち」、「水泳」

 

逆立ちは、脳に〇請如´▲屮疋ε を送る。

内から、外からの刺激。

 

6歳までに運動神経が決まる  身体能力がここで決まる

 

例 小さい時期に自転車に乗れると、そこから乗らなくても何十年後かには、自転車に乗れる。

 

◎読み 書き 計算 質と量が大事

 

脳を育てる → 未満児が大事

 

ヨコミネ式は、その子に出来る事をおこなう


 鹿児島ヨコミネ式 自閉症の事例・・・


職場環境について

 

子育て→テクニックが必要

 

突き放すテクニック

 

反抗的→わがまま→自分で学ぶ機会(大人は、ほっとく)⇒自分の力でトラブルを解決する!

 

無視→悪い事と思っている? 根拠がない。

 

先生は、ひとりで出来る事は、一人でする。

 

『人の悪口を言うな』 陰で言うな 横峯吉文理事長が昔、言っていたそうです。


 結果が出なければ、方法を変える!


 『学力の経済学』書籍 お奨めとある園長先生が言われていました。


 脳科学で、ヨコミネ式教育法(読み 書き 計算 体操 音楽等)が良いということが裏付けられています。

保育業界、幼稚園業界が、この脳科学でわかってきたことを実証しないといけないのではないでしょうか。

 

乳幼児期の環境が大切であることも裏付けられています。


 園長研修会中でも、「ユメ小規模保育園」、「夢保育園」の話題を横峯吉文理事長が話を出されていました。

 

夢保育園公開保育の時の、自学自習の集中力は凄い。

 

年少、年中、年長関係なしに体操をおこなっている。年齢がわからない。

ヨコミネ式は、年齢は関係ない。その子が出来る事をおこなう。

園庭がなくても、これだけの運動が出来る。

 

 研修終了後、私のところに名刺交換お願いしますと。沢山の園長先生が来られました。

「是非、見学させて下さい」と言われました。

 

これも日々、先生方の努力のおかげです。

感謝しています。


 園長研修会終了後↓

 (横峯吉文理事長と H28.8.24 大阪・某ホテルにて)


 さあ、明日からも研修会、わくわくします!

楽しんでいきます〜

日曜日

  • 2016.04.24 Sunday
  • 07:42
おはようございます。
今日は、曇りです。

今日から、先生がヨコミネ式の勉強で、鹿児島のヨコミネ式保育園に研修に行かれます。
本場、ヨコミネ式の現場から学ぶことが沢山あるでしょう。
これを本園の子どもたちにいかして頂きたいです。

今日も一日楽しみましょう!

鹿児島県ヨコミネ式研修

  • 2016.01.24 Sunday
  • 12:41
JUGEMテーマ:保育園

こんにちは

 昨日の夜に大阪に戻ってきました。

 昨日は、たちばな保育園 D組(2歳児クラス)に入りました。

A(年長)、B(年中)、C(年少)と順番に下のクラスに入ってきました。

A組さんとD組さんを比べますと差があります。こういう風に成長していくことが相続がつきます。

 D組さん 自学自習では、カード遊びをおこなっていました。

ひらがな、食べ物、動物、数字・・・

英語遊びもおこなっていました。

子どもたちが笑いながら楽しくおこなっていました。

ここがポイントでしょう。

知識を詰め込むのが目的ではありませんので。英才教育でもありません。

これは、すべて遊びなのです。

先生がお上手に仕掛けられています。 環境をつくられているのです。

ただ、カード遊びをするのでなく、これを「何のために」おこなうかわかっておられるのでしょう。

同じ、カード遊びをおこなうにしましても、何のためにがなければ意味がありません。

それは、ただの作業になります。

作業でなく、志事(しごと)をする必要があります。

 子どもたちの表情を見ましたらわかります。ここにフォーカスしないといけないでしょう。

何をおこなっているかよりも、子どもたちがいきいき楽しくおこなっているかです。

一部の方は、何をおこなっているかに注目しますので、誤解が生じたりするのでしょう。

本当のヨコミネ式を多くの方に理解して頂きたいです。

 2歳児椅子に座ったり、給食の時は当番の子どもがデザートのバナナをお友達の机にひとつずつ置いていました。

ここもヨコミネ式と普通の保育園との違いなのでしょう。

ヨコミネ式は自立を目標においていますので、子どもたちが出来る事は子どもたちがおこなうように先生も

されています。

横峯吉文理事長がいつも言われています、「子どもに手をだすな」です。

テレビでもご覧頂いたことがある方もおられるでしょう。

大人が子どもに手を出しますと、子どもは大人がやってくれると思い何もしなくなります。

目先のことより、先(将来)を考えた子育て、保育、教育をする必要があるでしょう。

 大人が何かをおこなうのは、早いです。子どもがおこないますと時間がかかります。

これを見守れるかです。 本園の保護者の方も、これを実践されておられる方がおられます。

そのお子さんを見ていますと、やはり自分のことは自分でしようとします。

無意識に良い習慣が身に付いていくのです。これを幼児期の根っこでしっかり土台をつくる必要が

あります。ここで出来ているか出来ていないかで、大人になった時に大きな差がでるでしょう。

今、幼児期の期間限定の時間が非常に大切になってきます。小学校に入ってからでは遅いです。

 たちばな保育園の先生方、子どものことをよく考えられています。

ある先生は、昨日、私と話をしていますと涙ぐんでいました。こういう先生がおられますので、子どもたちは幸せでしょう。

跳び箱何段跳べるかよりも、目に見えないところを考えられている先生がおられるということです。

本当に、子どもたちのことを考えられています。

私は、ここを見たくて研修会に行きました。何をしているよりも、どういう風に先生が子どもに接しているか

です。この目に見えない根っこが本当に大事なことでしょう。フォーカスされにくところです。

 このように、私の目で見ていますのでヨコミネ式3園の特徴が近くに居る方より、わかっているかも知れません。

3園そろぞれを見ていますので、いろいろな面が観られますので面白いです。勉強になります。

 生活発表会、運動会では、3園のヨコミネ式は他を意識されるかも知れません。

しかし、本質は子どもなのです。

『何のために』これは絶対に忘れてはいけないことでしょう。

自分自身にも常に考えておかないといけないところです。

 昨日の午後から通山保育園で、横峯真園長先生からいろいろお話を聞かせて頂きました。

参考になりますので、TTPしていきます。

 通山保育園Y先生がコーヒーを入れて頂きました。知ってる先生が多いので鹿児島に来ている感じがしません。

どこの園の先生方にも良いようにして頂いていています。本当に感謝です。

 az.c事務所(ヨコミネ式事務所)の方にも、いつもお世話になっています。

昨日の昼は、志布志の老舗のかつ丼を食べて連れて行って頂きました。美味しかったです。

帰りも空港まで1時間半位はかかりますが、車で送って頂きました。

 鹿児島の皆さんは、お人がいいです。人間性を感じます。薩摩の血が流れているのでしょう。

本当に感謝しています。

 今回、ヨコミネ式インストラクタースキルアップ研修会で大きな収穫がありました。

いつも鹿児島で気づくことが沢山あります。

これをアウトプットしていきます。

子どもたちのために。

今日も一日楽しみましょう!

 

ヨコミネ式

  • 2016.01.21 Thursday
  • 22:13
ヨコミネ式
https://youtu.be/0qoTazIvtt4
是非、ご覧下さい

鹿児島県ヨコミネ式から学んだこと

  • 2015.06.04 Thursday
  • 08:37
ユメ小規模保育園です。

昨日の夕方、大阪に戻って来ました。
直接、園に帰って来ました。

 鹿児島研修会まとめ↓

横峯吉文理事長講話から
 
頭がいいからできるのではない。 頭が悪いからできないのではない。
 やっているからできる。 やっていないからできない。
どの子も、その遺伝子を持っている。
 
・衝撃→変化が起こる
 東北大震災 「人間スイッチ」助け合う
 
・「悪い習慣を」→「良い習慣へ」
 うん返事    はい
 横着      
 
生まれつきではない。 躾の問題
 
・言葉で諭す(大人の話)
 子どもに言葉で諭すと、耳にタコが出来る→言うことを聞かなくなる
 
・先生が駄目と言ったら絶対に駄目
  山を越える 葛藤を乗り越える
 
・素直な心 「うん」ではない 「はい」
期間限定 2、3歳児の時から、「はい」の返事
 
・何をさせるか  読み、書き、計算(そろばん)
そろばんで、悪い習慣を良い習慣に身に付ける
 そろばん1級合格すると生活態度が変わる

・国語の教科書を読ませる、書かせる
・子どもから求めるように 大人の押し付けはいけない
 
・幸せを感じること

子どもは、お母さんから認められることが幸せを感じる
安っぽい褒め方は駄目  100点、30点 良いことはいい 悪いことは悪いと
・子どもに劣等感をもたせることが一番いけない
 
・先生は、一人でやれる仕事は一人でやる。 何人かでおこなうと責任が薄れる。
 
・先生の指示で子どもを動かす 手なづける
 
・無駄な準備体操はしない 時間の無駄 やることが他に沢山ある。
 子どもは、準備体操をしなくても大丈夫  大人と違う
元伊崎田保育園の園長先生も横峯理事長のあと、同じようなことを言われていました。
 
 
たちばな保育園の見学より
 
現在は、87名の園児さんが通っているようです。移住で外国からは、韓国、他国からも来られています。校区内に対象人数が10人位ではないでしょうか?過疎です。
 
中島園長先生が、初めに見るポイントを言われました。
出来ているのを見ても何も残らない。出来ていないことを見ることが今後の指導に
繋がると言われました。
 
横峯理事長がいつも言われています。
先生は、出来ない子をどうすれば出来るようにするかが仕事であると。
出来る子は、ほっといてもできるので。
 
たちばな保育園4月から入園してきて、年齢が高いクラスで字が読めない子もいます。
障害の子もいます。
外国人もいます。
ここをどのようにしているか見て頂きたいと。
個別でフリーの先生が指導されています。
中島園長先生曰く、フリーの先生が多いわけではないと。その先生の動きも見て頂きたいと。
園全体を先生方の連携でまわしておられます。
この今の時間は、人が足りないと感じますと、何も言わずに先生方が集まってこられます。
例えば、1,2歳児のおむつを替えたりは人がいりますが、落ち着いてる時は、他の
クラスに先生がまわります。
その状況を先生方が判断されています。園長先生から指示は一切出しておられません。
1時間の間に、先生がいろいろなクラスに移動されています。担任の先生は、そこにおられますが。
障害を持たれてる子の指導を先生が熱心におこなわれていました。
毎日の積み重ねで、変化があるようです。
 
中島園長先生が、\萓犬料曚ぁ´∪爾け が大切だと言われておられました。
先生が楽しめば、子どもたちも楽しんでおこなうと
 
ひよこ組(0歳) E組(1歳) D組(2歳) C組(2,3歳)年少
B組(4歳)年中 A組(5歳)年長
 
ヨコミネ式3園は、このようなクラスの名前になっておられます。
横峯理事長は、講演会などで言われていますが、A組、B組、C組がわかり
やすいのでいいと。他の名前はわからないと。
だから、3園以外のヨコミネ式導入園でも、A組、B組のように使われている園があります。
A組といえば年長クラスなので共通ということもあります。
 
たちばな保育園は、昨年の11月に年中クラス全員が逆立ち歩きをおこなったようです。
 
D組 2歳児 ひらがなカードの学習をおこなっていました。
大きい、小さいの区別
数字の概念
一人が保育をおこなっている間に、他の先生がおやつの用意をされていました。
先生の動きに無駄がありません。
これを中島園長先生が見てほしかったことかも知れません。
 
3歳児、壁逆立ちの立った状態からおこなっていました。
 
年中の体操も子どもがリーダになって何をするか子どもたちに指示を出しています。
声も大きな声で出来ています。
先生も大きな声で数を数えています。
 
年長クラスの体操は、技術的にレベルUPです。
 
年中も年長も基本は、壁逆立ち、手踏みです。
 
通山保育園の保護者の方と話をしましたが、息子さん年中ですが手踏みを50回出来るようです。
 
たちばな保育園では、昨日は手踏み30回を何セットかおこなっていました。
年中クラスで、十分出来ていました。
 
体操中ふざけていた子どもがいました。園長先生にきつく注意されていました。
ふざけて状態でそのままの状態で体操をおこないますと怪我をすると。
そういう場面が2回ありました。
子どもですので、こういうことが起こります。
注意されてからは、きちんとおこなっていました。
 
 
今回の研修会は、横峯理事長の講話も聞けました。
横峯理事長のご自宅で2日間夕食をご招待頂きました。
ここで長い時間、理事長とお話が出来ました。
真横で話を聞いていましたので、私しか知らないこともあるでしょう。
本当に、今後の展開が楽しみです。
 
たちばな保育園の様子(現場)も見れました。
元伊崎田保育園の矢野園長先生のお話も聞けました。
通山保育園 横峯 真園長先生ともお会いできました。
az.c(ヨコミネ式事務所)の方とも久しぶりにお会いしました。
学童保育も見学しました。特進クラスは、そろばん1級合格者しか入れません。
普通のクラスと比べまして、やはり集中力が違います。
生活態度が変わると理事長が言われていた通りでした。
 
横峯理事長が講演会でよく会場の方に質問することがあります。
本園に理事長が来られた時も、この質問をされていました。
横峯理事長の講演会を何回か聞いている方は、すぐにわかることです。
どういう質問か?
「幼稚園の子どもと、保育園の子どもではどちらが成長するか?」
どちらですか?
答えは、幼稚園です。
幼稚園は、先生が少ないので子ども自身が自分でおこなうことが出来る。
保育園は、先生が多いので先生が子どもに手をかけすぎる。
誤解があればいけませんが、ただ幼稚園がいいと言ってるわけではありません。
話の例えでしょう。
保育園でも、手をすぐに出さずに見守っている園もあります。
幼稚園でも、すぐに子どもに手を出しているようでは、自立しないので駄目でしょう。
たちばな保育園の現場を見させて頂きまして、フリーの先生が多いわけでもあり
ませんが、先生方の阿吽の呼吸がよく連携が出来ています。
何をしているかによりまして、先生の必要性が変わってきます。人数が。
パズルのように先生の配置が変わっていました。
その動きがまた、早いです。
先生の工夫で園がまわっています。
どうしたら出来るか考えておられます。
出来ない、しんどいと、もし、思われていたら、思考が現実化しますので、たちばな保育園のようにはいかないでしょう。
今、出来ることを考えていますので、うまく回るのです。
まさに、プラス思考です。
ヨコミネ式3園共通しています。
このブログを読まれている方で、これから鹿児島のヨコミネ式園に行く先生もおられるかも知れません。保育関係者も、このブログを見られているようです。
保育技術も大事でしょうが、視点を変えて見ますと、自分の園での応用がきくでしょう。
 
今回の研修会のメインは、そろばんでした。
そろばんのことをブログでは書いていませんでしたが、研修中は、ブログを書く時間がなかなか作りにくいです。タイムスケジュールがありますので。
夜も遅くまでミーティングです。
 
そろばんの支部認定研修を受け1年以上の実績があるのが参加出来る条件でした。
今回の研修を修了したことによりまして、ヨコミネ式公認珠算インストラクターとして自園だけの指導だけでなく、外部にも出れるようになります。
そろばんの研修で一番緊張するのは、前に出て実際に模擬テストのようなものがあります。1級までおこないます。大きなそろばんの玉を入れていきます。
ヨコミネ式珠算方法でおこなっていきます。
自分自身、今回の研修でそろばんのスキルもあがりました。
そろばんだけでなく、ヨコミネ式の素晴らしさを再確認出来ました。
また、鹿児島に行くことで学びました。


 今日も一日楽しみましょう!
 

ラジオに今日、ゲストで出ます!

  • 2014.05.29 Thursday
  • 02:12



 古賀さんの記事をシェアしました↓

5月29日(木)朝8:00〜8:30は『Goodluck for you』
※再放送は、5月31日(土)10:30〜11:00

今回のゲストは、あのヨコミネ式教育法を取り入れた保育園『ユメ保育園』を立ち上げられた赤松園長にお越し頂きました*¥(^o^)/*

赤松園長は、中高生の教師経験から幼児教育の大切さに気付き教師を辞めてまで保育園を立ち上げられました!...

http://yume-hoikuen.com/

なぜ…

詳しくは、ぜひ放送を聴いて下さいね

放送を聴くには…

幸せ発信局の公式アプリが出来ましたので下記よりインストールして下さい〜
(まだ完成版ではありませんが…)

もちろん無料です‼︎

アプリインストール後に招待ID【59】の入力をお願いします。

http://fmgigkobe.appsta.jp/apps.html

パソコンからは、http://www.fm-gig.net/
にアクセスしてくださいね^_−☆

ヨコミネ式珠算検定研修会 〜ユメ保育園〜

  • 2014.01.25 Saturday
  • 00:39
高槻市ユメ保育園です。http://yume-hoikuen.com/

こんばんは。

先週、鹿児島県に研修に行ったことをブログでは紹介していました。

ヨコミネ式公式ブログでも、1月20日付けのブログで紹介されています。↓

http://www.yokomine.jp/se/?p=607 (ブログ)

http://www.yokomine.jp/ (ヨコミネ式公式サイト)

ご覧頂けたでしょうか。


 この春から、ヨコミネ式珠算検定が開始します。

本園も先日の研修会で支部会場認定と支部指導員の認定を受けました。

従いまして、本園でヨコミネ式珠算検定会場として検定が受けられます。

 ヨコミネ式のそろばんの目的は、計算脳をつくることです。級を取ることを目的にはしていません。

今の柔らかい時期に頭をつくるということです。

ヨコミネ式教育法プラスそろばん(珠算)でより一層パワーアップします。

 また、宅習(自宅学習)をヨコミネ式では取り入れていく方向になるでしょう。

保育園・幼稚園とご家庭が協力し、子どもの成長を進めて行きます。

 子どもがどんどん伸びることが想像がつきます。

わくわくしてきますね。今後が楽しみです。

 何年か前、エチカの鏡(テレビ)でヨコミネ式が全国的に有名になりました。

今後、ヨコミネ式そろばん(珠算)宅習などが話題になってくるでしょう。

 これからの展開が楽しみですね。
 

通山保育園 マラソン大会

  • 2013.12.16 Monday
  • 22:31
JUGEMテーマ:保育園

大阪府高槻市ユメ保育園です http://yume-hoikuen.com/ (ユメ保育園HP)

こんばんは

鹿児島県通山保育園(元祖ヨコミネ式)マラソン大会のブログを紹介します。↓

http://www.yokomine.jp/tooriyama/?p=252(通山保育園ブログ)

ブログから子どもたちが走っている姿が想像出来ます。

本園の子どもたちも体力はありますので、こういうマラソンやってみたいですね。

わくわく!

 

通山保育園レスリング大会

  • 2013.12.12 Thursday
  • 22:21
JUGEMテーマ:保育園

高槻市ユメ保育園です http://yume-hoikuen.com/(ユメ保育園HP)

通山保育園のブログをシェアします。

レスリング大会です。

ブログからも感動が伝わってきます。↓

http://www.yokomine.jp/tooriyama/?p=217 (通山保育園ブログ)
 

辞書引きの様子をシェアします 〜ユメ保育園〜

  • 2013.11.13 Wednesday
  • 00:27
JUGEMテーマ:保育園

高槻市ユメ保育園です 072-692-0577

こんばんは。

ホームページ、ブログ、FBの写真アップが終わりました。


 先月、愛知県の諏訪幼稚園さんにヨコミネ式の研修会に参加させて頂きました。

その諏訪幼稚園での辞書引きの様子をシェアします。

楽しそうです。

子ども達が見て見て

https://www.facebook.com/photo.php?v=355947237882319&set=vb.100004011382550&type=2&theater

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